福島高校ニュース

[学校行事・部活動]

全国高等学校総合文化祭で本校将棋部が5位に入賞しました。

7月31日(水)に行われた第37回全国高等学校総合文化祭(長崎大会)将棋部門団体戦において本校将棋部が5位に入賞しました。

予選リーグを勝ち上がった本校チームは、決勝トーナメント1回戦も勝利しましたが、惜しくも準々決勝で敗退しました。

体験入学が行われました。


7月24日(水)に体験入学が行われました。

体育館での全体会では学校紹介、卒業生の話、スーパーサイエンスハイスクール事業の説明などが行われ、参加した中学生は熱心に聞き入っていました。

体験入学全体会SSH説明


その後、教室に移動し、本校生から学校についての説明があり、続いて体験授業が行われました。参加した中学生は高校での授業のようすを感じつつ、積極的に授業に参加していました。

情報機器を利用した古典の授業

数学 大学入試問題に挑戦

電子黒板も利用した地学の授業

英語リスニングに挑戦

全国大会・東北大会の出場権を勝ち取った部があります。

陸上競技部が全国高等学校総合体育大会への出場権を獲得しました。

テニス部が全国高等学校総合体育大会への出場権を獲得しました。

アーチェリー部がインターハイへの出場権を獲得しました。

バスケットボール部が東北大会への出場権を獲得しました。

水泳部が平成25年度東北高等学校選手権大会への出場権を獲得しました。

梅章委員会が第37回全国高等学校総合文化祭に参加します。

応援団チアリーダー部が第37回全国高等学校総合文化祭に参加します。

囲碁部の生徒が第37回全国高校囲碁選手権大会県大会で優勝しました。

将棋部が第49回全国高校将棋選手権福島県大会で優勝しました。

スポーツ大会が行われました。

7月16日(火)、17日(水)に本校体育館やグラウンドにて、平成25年度スポーツ大会が行われました。

クラス対抗形式で、サッカー、バスケットボール、バレーボール、バドミントン、ドッジボールの各競技が行われ、好試合が展開されました。

クラスの結束した姿が見られた二日間でした。






最先端学問講演会が行われました。

7月12日(金)に本校体育館にて最先端学問講演会が行われました。

東京大学大学院人文社会系研究科・哲学研究室の一ノ瀬正樹教授に「生と死、そして道徳のディレンマについて考える」という題で講演いただきました。

死生学の観点から原発事故と放射能問題を考えるという内容の講演に生徒は知的な刺激を受けて聴き入っていました。

新体力テストが行われました。

6月26日(水)に信夫ヶ丘競技場にて、平成25年度新体力テストが行われました。

各生徒は好記録を残すことをめざし、50M走、立ち幅跳び、ボール投げ、持久走の各種目に意欲的に取り組んでいました。

父母と教師の会 第1学年・第2学年部会総会が行われました。

6月11日(火)に1学年、6月13日(木)に2学年の父母と教師の会学年部会総会が行われました。

学年のようす、科目選択、進路指導、研修・修学旅行などについて議事が行われました。

講演会もあわせて開催され、多数の会員の参加がありました。


SSH総合 「発想法」特別授業

5月28日(火)SSH総合の時間を使い、慶應義塾大学大学院システムデザインマネジメント研究科の前野隆司先生先生らによる「発想法 ~イノベーション思考法・ポジティブ思考法~」の特別授業が本校の1・2学年の生徒全員(約640人)を対象に行われました。行われました。

東京大学五月祭見学会を実施しました。

5月18日(土曜日)に東京大学の本郷地区キャンパスで開催された第86回五月祭を見学しました。

1年生約200名、2年生約30名が見学会に参加し、学術的な企画などに積極的に見学・参加し、高度な研究展示に触れてきました。さまざまな種類の企画も目のあたりにし、大学の学園祭の雰囲気を十分満喫することができたようでした。