福島高校ニュース

SS部の生徒が東京学芸大学附属国際中等教育学校と交流しました

 8月23日(水)に東京学芸大学附属国際中等教育学校の生徒6名が来校し、スーパーサイエンス部の2年生と交流しました。今回の交流は、「二酸化炭素の削減とエネルギー問題解決の両立」をテーマに課題研究を実施している学芸大附属の生徒さんが、東北地方で再生可能エネルギーや原子力発電に関するスタディツアーを計画し、そのツアーの中で本校を訪れてくれたことにより実現しました。

 交流会では、両校の研究発表や再生可能エネルギーや原子力発電に関するディスカッションを行うなど、充実した時間を過ごすことができました。

研究発表の様子↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ディスカッションの様子①↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ディスカッションの様子②↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京学芸大附属国際中等教育学校の皆さん、御来校いただきありがとうございました。今後も同じSSH校として交流を続けていきましょう。